パソコンと釣りの相性は抜群!



この記事の所要時間: 246

以前の記事で、どんどんネット上に釣りの情報を出しましょうという案内をしました。

情報時代の到来!釣りで誰かの役に立つ方法

ブログとかSNSなどで配信する形となりますが、スマホやパソコンなどを使って作業することになりますよね。

そうした時に無理をしてやり続けてしまうと、目の病気や精神の病になったりします。

パソコンを見続けるというのは一種のデメリットでもあるのです。

 

実際に、SEなどの仕事をいている人はうつ病になりやすく、元気が無くなってしまうそうです。

しかし、農家に預けることで元気になったというデータもあります。

https://newswitch.jp/p/10285

つまり、自然に触れ、パソコンやスマホで作業するというバランスが健康を保つ上で大事だということです。

森や青い海を見るだけで目が良くなるという話もありますよね。

そんなイメージです。

 

趣味もパソコンで、仕事もパソコンですという方は辛いですよね。

健康に害を及ぼす可能性があるからです。

 

そのため、趣味が自然に触れる釣りで、仕事はパソコンです!というのは意外と最強な組み合わせな気がするんです。

自然とテクノロジーの調和というか、なんか、バランスが取れているというか。

 

釣りをして、その内容を配信する、そして、また釣りをして、自分の楽しさを配信する。

それを読んだ人はさらに釣りに行きたくなる誰かが発信した内容は誰かのためになる。

こうして、釣り業界、釣りを趣味とする人たちの新しいネットワークが広がり、新しい釣りの時代が開かれるのではないかと感じています。

ただし、1人で楽しみたいという方もいると思いますので、そうした方は無理に配信することはないと思います。

 

しかし、未来の釣りのためのデータとして、釣りという趣味をネット上に出すことで多くのアングラーが繋がり、何かのコミュニティに参加し、ネット上でワイワイすることが今後のスタンダードになってくると思います。

もうなってますけど、これからは、さらに場所の壁や時間の壁もネットという空間のおかげで、なくなっていきます。

 

そこには地域による場所の制限、そして、ネットにアップする時間が違っても共有できる時間の制限がないことを意味します。

すでにSNSなどで発信している方は多くいらっしゃいますが、基本的にまだまだ足りないと感じています。

 

地方などのローカルな情報が全然ネット上にないからです。

 

僕が配信した記事もデジタル化され、1000年後の釣り人が情報の1つとして見ているかもしれません。笑笑

ネット上にデータをあげることは未来への資産を作ることにも繋がっているのです。

釣り場環境を守ったり、自然を大事にすることが釣り人の未来を作るのではありません。

 

後世にデータとして、残すのも未来を考えた時に大事になってくるのです。

新時代の幕開けを感じませんか?

 

あなたのデータが未来、世の中に影響する時代なのです。

一部の村内だけで完結する時代ではなく、世界中のアングラーに情報を届け、共有していくそうした素晴らしい時代なのです。

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